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石田純一 かつての石田純一の言葉

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かつて、石田純一が離婚したとき、

「家族は愛していたけど、家庭は愛せなかった」

でしたか。確かことようなことをいっていたかと思います。

これにたいして、「ん~わかるなぁ」っていう人も結構いたみたいですけど、

家族は愛してて、家庭は愛せない、の意味が私にはよくわからないんですけど。

石田純一の言葉が「わかるなぁ」ってかた、教えてください。



単純なんじゃないですかねぇ

純一君の考えることですから(というか思い起こせば彼と同年齢です(;;))

>「家族は愛していたけど、家庭は愛せなかった」

要するに、家族というのは子供や、親戚縁者のことですよ。奥さん抜きの

家庭というのは、奥さんが中心になって皆が集まる場

そこに奥さんがいるだけで雰囲気が険悪になるという意味でしょう。

つまり、家族一人一人は愛していたけど、家庭という場の空気が心安らぐもの

ではなかった・・・ってそりゃそうでしょう。よそに若い愛人がいたらどんな奥さん

でも鬼になります。自分で撒いた種ですね。

親子ですから、子供に対しては無償の愛が注げます。

でも夫婦はもともと他人ですから不信が芽生えたら

もうそこは地獄です。



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2008年06月10日 未分類 トラックバック:- コメント:-

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